ロールスクリーンのオプション

ロールスクリーンのオプションについて

追加すると更に便利なロールスクリーンのオプション

ロールスクリーンには便利なオプションが多数、用意されています。こちらには追加すると便利なロールスクリーンのオプションをまとめています。

発注時にご指定頂ければ、無料で対応しております。

取り付け時に必要なオプションを、発注時の備考欄に明記ください。ロールスクリーンシリーズにより対応できないオプションもございますので、各オプションの説明で確認ください。

■スクリーンの巻き方オプション
 ①スクリーンの表裏逆仕様
 ②スクリーンの逆巻仕様

■取り付けオプション
 ①ロールスクリーンのカーテンレール取り付け
 ②ビスを使わずテンションバーで取り付け
 ③ロールスクリーンを窓枠に干渉しないように取り付ける

■ロールスクリーンを5mm単位でオーダーする

■プルコードの操作部品の変更

【スクリーンの巻き方オプション】
①スクリーンの表裏逆仕様

スクリーンの表と裏を逆にお作りするオプションです。

ご希望の場合:ご発注時の備考欄に「スクリーン表裏逆仕様」と明記ください。

ロールスクリーン スクリーンの表裏を逆にする「表裏逆仕様」が出来ます。

スクリーンの巻き方を変更できる便利なオプションです。

本来、スクリーンの表は室内側にありますが、こちらの表と裏を反転して、室外側にスクリーンの表面が来るように製作が可能です。店舗など、外からの見た目が気になる場所でも利用されています。

初回のご発注時に指定して頂ければ、無料にて変更致します。

【対応していないスクリーン】

1級遮光+機能002、1級遮光+機能003、1級遮光+機能004、遮熱006+遮光、遮光1級007、遮光1級008

【対応していない機種】
大型窓用 001~003

【操作法別対応表】

ロールスクリーン スクリーンの表裏を逆にする「表裏逆仕様」の対応ロールスクリーン表

【スクリーンの巻き方オプション】
②スクリーンの逆巻仕様

スクリーンの巻き上げ方を逆にお作りするオプションです。

ご希望の場合:ご発注時の備考欄に「スクリーン逆巻仕様」と明記ください。

開閉ハンドルにスクリーンが当たってしまう場合は、スクリーンの逆巻き仕様タイプにすると開閉ハンドルに当たりません

縦長のスリット窓などの開閉ハンドルや、スクリーン真下の障害物など、通常仕様のロールスクリーンではスクリーンを下げた時に当たってしまう場合はこちらがおすすめです。

スクリーンを逆巻きにし、下げた時に当たってしまうのを回避出来る仕様です。

初回のご発注時に指定して頂ければ、無料にて変更致します。

【対応していないスクリーン】

非遮光生地002、非遮光007、非遮光008、非遮光009、遮光1級006、非遮光+機能001、非遮光+機能007、遮熱009+レース、レース007、レース008、レース009、ウェーブモダンスクリーン、ナチュラルリーフ、グリーンリーフスクリーン、ブートニアスクリーン

1級遮光+機能002、1級遮光+機能003、1級遮光+機能004、遮熱006+遮光、遮光1級007、遮光1級008

【対応していない機種】
大型窓用 001~003

【操作法別対応表】

ロールスクリーン スクリーン逆巻き仕様の対応ロールスクリーン表

【取り付けオプション】
①ロールスクリーンの
カーテンレールへの取り付け

既存のカーテンレールへロールスクリーンを取り付けするオプションです。

ご希望の場合:ご発注時の備考欄に「カーテンレール取付金具希望」と明記ください。

ロールスクリーンをカーテンレールに取り付ける際は、カーテンレールに取り付ける専用の部品を使います。
ロールスクリーンのカーテンレール取り付け方法と対応レールです。

シングルタイプのロールスクリーンは、カーテンレール取り付け専用金具を利用して、カーテンレールへの取り付けが可能です。初回のご発注時に指定して頂ければ、無料にて変更致します。
対応レールなどの、カーテンレールへの詳しい取り付け方法はこちらをご覧ください。

※正面付けの際は、必ず窓側のレールにご使用ください。

※ダブルタイプのロールスクリーンのカーテンレールの取り付けについて
カーテンレールに「ダブルタイプ」のロールスクリーンを取り付けるご検討されることも多くなっています。
ダブルタイプのロールスクリーンは重量があるため、取り付けは出来ません。
重量と、下に引いて昇降をする際の重さで、ロールスクリーンがカーテンレールから滑落する恐れがあるためです。

【シングルのロールスクリーンで対応していない機種】
大型窓用 001~003

【操作法別対応表】

ロールスクリーンをカーテンレール取り付けをする際の、機種別対応表です。

【取り付けオプション】
②ロールスクリーンをビスを使わず
テンションバーで取り付け

ロールスクリーンを専用のテンションバーを使用して取り付けるオプションです。

ご希望の場合:下記のリンクの一覧よりご希望のロールスクリーンお選びください。
» テンションタイプロールスクリーンの商品一覧はこちら

ロールスクリーンの突っ張りタイプ、正面付けと天井付けの比較

ロールスクリーン(ロールカーテン)は、ビスで取り付けられない場合は、テンションバーを使用して取り付けが可能です。

天井付けはテンションバーの下にロールスクリーンが付きます。正面付けは、テンションバーの正面にロールスクリーンが付きます。

【取り付けオプション】
③ロールスクリーンを窓枠に
干渉しないように取り付ける

窓枠との干渉を防ぐブラケットスペーサーという部品を利用して取り付けるオプションです。

ご希望の場合:ご発注時の備考欄に「ブラケットスペーサー 10mm or 20mm追加」と明記ください。

窓枠の上に取付をされる際などで、窓枠の出幅によって、スクリーンの干渉が心配な場合があります。こちらのスペーサーをブラケットと一緒に取り付けると、窓枠の高さと同等になり、干渉を未然に防ぐことが出来ます。

初回のご発注時に指定して頂ければ、無料にて変更致します。

ロールスクリーンの上部メカと壁の隙間を埋めるブラケットスペーサー

ロールスクリーンを
5mm単位でオーダーする

ロールスクリーンの横幅を5mm単位でご発注が可能です。

ご希望の場合:ご発注時に近似値をお選びいただき備考欄に発注したい5mm単位を明記いただきます。

ロールスクリーン・プリーツスクリーンは幅5mm単位でのご注文もできます。

当店のロールスクリーンは、1cmでのオーダーでご発注を承っておりますが、幅のサイズは「5mm」単位でお作りすることも可能です。

例えば…
窓枠の中に納めたいけど、窓枠が1659mm。1cm引けと書いてあるけど…
「もう少しピッタリとしたサイズで作りたい!」⇒その場合、5㎜単位1655mmでの発注が可能です

【操作方法のオプション】
プルコードの
操作部品の変更

プルコードタイプのロールスクリーンの操作部品(持ち手部分)の形をお選びいただけます。

ご希望の場合:ご発注時の備考欄にご希望の操作部品を明記ください。

プルコードタイプは操作部品(持ち手の部品)の変更が可能です。

スプリング式とも呼ばれる、手を放しても自動に巻き上がる「プルコード」タイプは、人気の操作方法です。
通常のプルコードは紐がありますが、紐の無い、持ち手のみのタイプに変更が可能です。初回のご発注時に指定して頂ければ、無料にて変更致します。

■標準タイプ/プルコード

標準仕様です。コードの先にボールがついています。コードは自身で短く出来ます。

ロールスクリーンのプルボールのオプションです。メカと合わせたカラーの、グレージュ、ブラウン、ブラックに変更が可能です。

■プルグリップセット

手を引っ掛けて昇降ができる、ハンドルタイプの操作方法です。
取り付け位置が高すぎると、手が届かくなる場合があります。取り付け高さを注意してください!

ロールスクリーンの操作部位をプルグリップに変更できます。ブラスホワイト、ブラスブラウン、ブラックの3色。

■フラットグリップ

こちらは極限まで操作部品を目立たなくさせたものです。操作部品が下に付くことなく、全閉出来たり、操作部品を目立たせたくない間仕切りなど…意外とこちらをお探しの方も多い部品です。
こちらも取り付け高さが高すぎると、手が届かない場合もあるので注意ください。

ロールスクリーンの操作部位を透明のフラットグリップに変更できます。

【操作法別対応表】

ロールスクリーンの操作部位変更可能対応表。

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    ■スクリーンの巻き方オプション
     ①スクリーンの表裏逆仕様
     ②スクリーンの逆巻仕様

    ■取り付けオプション
     ①ロールスクリーンのカーテンレール取り付け
     ②ビスを使わずテンションバーで取り付け
     ③ロールスクリーンを窓枠に干渉しないように取り付ける

    ■ロールスクリーンを5mm単位でオーダーする

    ■プルコードの操作部品の変更

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